日本の行政の立て直しは選挙で現政権に鉄槌しかない

国交副大臣 安倍首相と麻生副総理への忖度発言を謝罪

安倍氏と麻生氏の地元を新たに結ぶ「下関北九州道路」の事業化について「国直轄の調査に引き上げた。私が忖度した」…自民候補の集会で「総理とか副総理がそんなこと言えません。でも私は忖度します」と述べた翌日、文書で「一連の発言は事実と異なるため撤回し、謝罪する」

上から下まで忖度、忖度。

もうどうしようもない。

問題起これば撤回謝罪で、はいおしまい。

全体への奉仕者どころか今や総理とそのお友達への奉仕者になり下がった日本の行政。

頭が腐れば全部腐る。

森友加計事件を経ても何も変わっていない。

刮目しなければ、最終的に全く信用できない行政になるだろう。


令和 政令の元号?

新元号は「令和」で、アベが説明する「儀式」も初めて。

出典は「国書」の万葉集で日本古来の伝統を強調し,自らの政策を正当化。

これで数々の不正腐敗と政策的失敗は免罪されません。

歴史修正主義者のアベの命「令」や指「令」や禁「令」で「和」を強制する、

でないことを祈ります。

金子先生の指摘は非常に見事で的確だと思いました。

H31年4月スタート

いよいよ平成時代も終わります よってスタッフ日記のH、これが最後になるということ

国民主権や民主主義がしっかりと機能するような新たな時代を期待しましょう!

新たな元号に【安】という言葉を入れるのではとの憶測もあるようですが、

権力者の卑しい思惑が見え隠れするようなことに利用されないことを願ってやみません

佐川氏不起訴不当 まだ喜んではいけない

起訴されるわけではない

再捜査しろというだけ

その結果、また不起訴もある

その場合再度検察審査会への審査請求は不可

つまり、佐川氏は無罪放免

検察は安倍政権に支配されているから

公文書を改ざんしても無罪?

日本は法治国家ではない

佐川氏不起訴不当 ここからが本当の闘いだ!