本当の法治国家とは

菅義偉官房長官は口癖のように「我が国は法治国家ですから」と言うが、

とても民主的な法治国家とは思えないような露骨な隠蔽や虚偽答弁が延々と続く。

このような思いを持っている方は多いのでしょう。

子どもへの教育上、最悪のことばかりが繰り広げられている今の日本の政治の世界、

公正、公平、誠意ある言動振る舞い等、本来あるべき国民の代表としての姿勢とは

全く真逆の現状であると思います。

本当の法治国家を取り戻す国民の戦いは、あきらめたら終わりです!!!

国民主権であるわけだから、絶対に変えられるはずなんです!!!

ほんの少しづつの思いが力となるよう、SNS等を通じて、訴え続けましょう~!!!

国民が不正や隠ぺいに慣れたら、この国は終わり

税を預かる国家公務員がそろいもそろって総理夫妻とそのお友達のために狂奔していた事実が

国会審議を通じ次々に明らかになっている。

そもそも国会でのこういう追及を回避したかったから総理は解散しただけ。

異常な国になりつつある。

国民が不正や隠ぺいに慣れたら、この国は終わり。国難は総理である。

“小沢先生の言葉 その通りだと思う”

 

 

長女たち

超高齢化社会であるが故の厳しい現実

数多くの老人が尊厳をもって天寿をまっとうすることと、

数少なくなってくる中高年や若者が幸せで充実した人生を送ることの

両立が難しい現代社会の過酷な状況を考えさせられます!

一読必死の秀作だと思います