日本政治史並びに日本行政史の汚点

いま現実に日本で起きている一連の権力の私物化やそれに係る公文書改ざん・隠ぺい・虚偽答弁は

日本の歴史や政治の教科書に載るような最悪の事例であり、

この国と歴史に対する犯罪である。

そしてその張本人が道徳教育を強化することの愚かしさたるや言葉もない。

道徳教育が必要なのは総理その人である。

小沢先生の指摘、その通りでしょう!!!

 

卑怯とは・・・

今この国で起きていることを一言でいえば「卑怯」だと思う。

嘘をつこうが誤魔化そうが隠そうが、目的のため手段を選ばない。

反則にならないようルールまで変えていく。

あったことを無かったことに。

表面化すれば誰かの個人責任にして批判を逃れ、批判する側を攻撃して黙らせる。

世界中が見ているのに。

安倍総理、麻生副総理の辞任以外に、日本の未来は語れない!

あんずカステラを食べて、少しばかり怒りを抑えたいと思います! 無理だと思いますが(苦笑)

H30年6月スタート

行政文書の決済文書を改ざんまでして、国権の最高機関である国会を欺き続けた人たちが不起訴

おいおい、大阪地検特捜部が決済文書を改ざんしてもおとがめなしのお墨付きを与えたの???

今後もこんなことが続くんじゃないの??? それでもいいってこと???

時の権力者の都合のいいことだけがまかりとおるということ???

ある意味、独裁国家的なことになってもいいの???

民主主義国家崩壊でもいいの???

国政選挙は来年までないだけに、日本は大きな岐路に立たされている

自公政権の横暴からの脱却、絶対にあきらめてはいけない

謝ったら死ぬ病2018

自分の非を認めない、ここは謝る場面なのに頭を下げないといった態度をとる人を、

謝ったら死ぬ病」という。

最近、インターネット上でよく使われるらしい。

誰がこの病にかかっているか?落語家の談四楼は、すぐさま安倍、麻生氏の名前を挙げたそうだ。

蔓延したら困る病気である(苦笑)