「国民のために働く」。
わざわざそれをスローガンに入れようという発想が全てを物語っている。
実際には、特定のお友達、関係者のためにしか働いていない。
嘘や隠蔽が当たり前のこの時代、
悪質な印象操作に騙されることなく、
物事の本質を見極めることが何より求められている。
本当にその通りだと思う。
大人というもの、人とのつながり方等、様々な問題提起が詰まった物語だと思いました。
嘘と強圧的なやり方が続く自公政権に大人という概念があるのか、考えさせられます。

Uさん、わざわざありがとうございました この場を借りて、改めて御礼申し上げます

オリガミキングが面白かったので、ウィーユーのカラースプラッシュを購入
これもまた面白い ニンテンドーさんの遊び心は素晴らしいの一言ですね^^


山盛食堂さんの牛おろし定食も文句なく美味しい 食欲の秋



疲れた体に程よい甘さの白いカフェラテ もうひとふんばりできます
これだけの方々の生の熱量を感じられる機会というのはうらやましい
是非とも九州でもやってほしい!!!

こんな人たちに負ける訳にはいかないんですと、国民の分断を図った前総理と同じ。
それで官僚もメディアも忖度集団に成り下がった。
次の標的は学者。
こういう雰囲気は最終的には民間にも広がる。
今こんな国になりつつあるのは
戦争経験者がいなくなりつつあるということもあるだろう。
戦前の言論弾圧を知らない。
同調圧力が働き、政府批判をしようものなら家に石を投げ込まれた。
そういう恐怖を国民の多くは知らない。
国民も不断の努力をしないと簡単にそういう国に戻る。
それがいま問われている。
小沢先生の指摘、懸念、まさにしっかりと考えておかなければならないと思いました。