この絵柄が、日本政府にとって「国防」とは
「国民の健康で文化的な生活を護る」ことを
第一義とはしていないことを可視化しているからです。
いったい政府は「何」を護るために膨大な国防予算を費消しているのでしょうか?
熊本の避難所となる公立小中学校の体育館のクーラー設置率は13.4%。
体育館のクーラー設置率、東京は9割超、最下位は0.8%
防衛費爆上げの前に、国民の命を守る費用を優先するのが政治の役割だ!!!
10年前の熊本地震を思い起こさせるような地震が熊本エリアに発生。
強烈な暑さの中でもありますし、熊本地震の時のように余震、本震の可能性も
否定できないだけに、ここ1週間程度はしっかりと注意をしながら命を守る行動を
心がけたいところです。
がんばろう熊本、負けんばい熊本。
1⃣男尊女卑法案ともいえる皇室典範の改正
2⃣表現の自由を侵害し法案としても穴だらけの国旗毀損罪
3⃣本人の同意なく病歴や実名や住所などの個人情報を企業に明け渡す個人情報保護法改正案
こんな悪法はまともな議論もせずスピード採決して、
国民の生活に繋がる法案は全部持ち越し。
さすが高市内閣。
やばいぞ高市政権。