学校給食がはじまったころの一例とのこと
飽食の時代の現代、先人の方たちのおかげで今があることを改めて感じさせられます!
戦後の昭和20年代
缶詰と家庭から持ってきた野菜でつくったものというのが印象的です。
コッペパンと脱脂粉乳の時代です。
40年代以降との差をかなり感じますね。
昭和40年代 クジラ肉の料理が給食に出ていた時代なんですね!
昭和50年代 まさに団塊ジュニア世代の給食です。
馬肉のしょうがに くまもとならではのメニューですね。
熊本の給食の歴史 60年代
牛乳がパックではなく、瓶の時代でした。
現在の給食の一例
生チョコや生キャラメルならぬ、生ミルキー!
生しょうゆも出てきているだけに、今後もあらゆる生タイプがでてくることを期待したいですね!
今日から11月、今年も残すところ2カ月となりました。
政治と金の問題で紛糾する日本の現状、不信の政治の世界の抜本改革を大いに望みたいものです!
秋を感じさせる和栗のハーゲンダッツ
期間限定のようなので、ぜひともこの機会にいかがでしょうか。