嘘と言い訳の象徴的人物では困る

「批判は当たらない」をこれまで何百回も繰り返してきた

嘘と言い訳の象徴的人物が自民党総裁の有力候補とのこと。

ますますこの国の政治はおかしな方向に向かう。

森友も加計も桜も、いわばこの人物が隠蔽や改ざんの実務的な指揮をとった。

次の内閣の最大のミッションは、全てを闇に葬り去ることだろう。

小沢先生のご指摘、その通りだと思う

悪夢のような7年8か月としか言いようがない

安倍政権の7年余りは日本史上の汚点

隠ぺい、改ざん、破棄、虚偽、詭弁、強圧、メディアコントロール、法を捻じ曲げる閣議決定、国会軽視、聞かれたことに答えない、聞かれたことでないことを長々と話し時間稼ぎ、縁故資本主義、責任は痛感するといつも言うが全く責任を取ることはない、嘘をつき続け墓場まで持っていってくれれば出世、国会から逃げ続ける姿勢の徹底 等々・・・

悪夢としか言いようがなかった 今後、まともに戻すこともかなり大変だと思う。

もはや二の舞は許されない

7年8か月も続いた安倍政権。

連続在職日数記録も中身は最悪。

アベノミクスは一時の幻。

2度の消費税増税。

安保法制や共謀罪などの強行採決。

モリカケ桜、

公文書改竄、

災害対応のお粗末さ、

コロナ禍での税金私物化など。

もはや二の舞は許されない。

本当に許してはいけない。

このままでいいわけがない 政権交代だ

 

安倍政権のやっていることとは、クロダ日銀にお札を剃らせて

財政ファイナンスすれば短期国債210兆円発行でばらまく。

あとは、ネトウヨと、下駄の雪の公明党、

イソジン維新と提灯マスコミと、

最後は公安警察がごまかして、

次世代国民にツケ回しだ。

金子先生の危機意識を多くの国民で共有しなければならない。