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投稿者「homeworks」のアーカイブ
桜ほぼ満開のところも
クラシコの大一番
今回のクラシコ(バルセロナVSレアルマドリッド)は4対3の乱戦となりましたが、バルセロナが勝利したことで、スペインリーグがますます混戦模様になりました。
メッシVSロナウドというスーパースター対決、イマジネーション豊かなイニエスタ、シャビ、セスク、ブスケッツVS個性豊かなアロンソ、モドリッチ、ディマリア、ベイルの中盤対決等、見どころ一杯のクラシコは世界最高峰の闘いと言っていいのでしょう。
勝ち点1差に迫ったバルサが今後乗ってくるのではないかという思いを持たれている方も多いのかもしれませんが、安定した強さを備えつつあるレアルもロナウド、ベイルの両大砲が好調を維持しているだけに、ますます面白くなっていくのでしょう。
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ヨーロッパサッカーの現状
今年のヨーロッパサッカー界は、ひとつのチームが圧倒的な強さを誇っているところと混戦模様になっているところが、非常にはっきりしています。
ドイツのブンデスはバイエルンが他を全く寄せ付けない絶対的王者の戦いぶり、
フランスリーグも資金力のあるパリサンジェルマンがタレント力で強さを魅せつけている状況、
イタリアセリエAもリーグ自体の弱体化が著しい状況の中、ユヴェントスだけが余裕の首位といった感じ
それと対照的に
イングランドプレミアはチェルシー、リバプール、アーセナル、マンCの混戦模様で、マンUが近年になく苦戦しているというのは時代の転換点であることを感じさせます
スペインリーガはバルセロナの躓きにより、バルセロナ、レアル、アトレチコの混戦模様で面白くなっています
そんな中、今後の今季の最大の関心は、昨季のヨーロッパチャンピオンで充実期著しいバイエルンをバルセロナもしくはレアルがとめることができるのかどうかになるのでしょうか。











